Infomation
院内からのお知らせ:
2011.12.27 |
インフルエンザ予防接種について
今年度の季節性インフルエンザ予防接種・一回目の予約は終了しました。
二回目は直接窓口か代表電話でご予約下さい。
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2011.11.26 |
ロタウイルスワクチンの接種について
ロタウイルスワクチン(ロタリックス)が11月21日に発売になりました。
生後6週0日から4週間間隔で合計2回の経口接種。2回目は生後24週0日までに接種完了になります。
1回目接種時で生後6週から20週0日までの間のお子さんが対象です。
ヒブ、肺炎球菌など他のワクチンとの同時接種を原則にします。
接種料金は1回 14,000円。2回の接種が必要です。
代表電話か窓口で予約してください。
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2011.9.20 |
子宮頸がんワクチン(ガーダシル): 9月15日より公費助成対象ワクチンになりました。
子宮頸がんに対する4価ワクチン(HPV6,11,16,18型)が2011年8月26日に発売されました。 HPV16,18型は子宮頸がんに、HPV6,11型は尖圭コンジローマ(いぼ)に効果があります。子宮頸がん予防効果はサーバリックスもガーダシルも同じです。
★接種がサーバリックスと異なり、0,2,6か月後の3回、腕の筋肉内に注射します。ワクチンの供給状況によってはご希望のワクチンにそえない場合もあります。ご理解の程お願い致します。また途中から他のワクチンへ変更はできません。
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2011.7.23 |
子宮頚がん予防ワクチンの接種再開のお知らせ
厚生労働省からの通達により、子宮頸がん予防ワクチンの接種が再開しました。
子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業において、平成23年7月20日から、中学1から中学3年生までの子宮頸がん予防ワクチン接種が再開しました。
(高校1年生については、7月10日から初回接種が再開されています。)
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2011.6.3 |
日本脳炎予防接種について
5月20日予防接種施行令の改正により、平成7年6月1日から平成19年4月1日生まれの方は、20歳になる前までの間、接種差控えにより受けられなかった分の予防接種を受けられるようになりました。
対象は平成7年6月1日から平成19年4月1日生まれの方です。
日本脳炎は 1期2回、1期追加1回、2期(1期終了している9歳以上の方)1回、合計4回接種があります。
接種回数や接種間隔は、年齢や接種している回数によって異なりますので、ご相談下さい。
なお、3歳・4歳(平成19年4月から平成21年3月31日生まれ)と9歳・10歳(平成13年4月から平成15年3月31日生まれ)の方は予診票が郵送されます。
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2011.6.3 |
MR(麻しん・風しん)4期予防接種について (高校2年生相当の方)
5月20日予防接種施行令の改正により、学校行事等で海外に行かれる高校2年生相当の方は、申請によりMR(麻しん風しん)4期を接種できるようになりました。
接種には事前の手続きが必要です。平成6年4月2日から平成7年4月1日生まれの方で、学校行事等で海外に行かれる方は、保護者の方が保健センター分館で申請手続きをして下さい。
なお、平成5年4月2日から平成6年4月1日生まれの方(高校3年生相当)は4期のMR予防接種対象になり予診票が郵送されます。
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2011.4.11 |
ヒブワクチン予防接種を再開します
・ヒブワクチンが入荷しました。接種予約を再開します。
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2011.4.1 |
小児用肺炎球菌ワクチン・ヒブワクチン・子宮頚がんワクチン予防接種について
・3月24日に行われた厚生労働省の検討会は「小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンと死亡例との間に直接的な明確な因果関係は認められない」結論となり、4月1日より接種を再開することになりました。同時接種も再開されます。
★詳細はこちらをご覧下さい→ ・府中市では上記予防接種の公費助成が4月1日から始まります。
・小児用肺炎球菌ワクチンは接種が可能です。
・子宮頸がんワクチン初回はまだ接種できません。2回目以降の方は接種できますのでご予約下さい。
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2011.3.21 |
子宮頚がんワクチン(サーバリックス)予防接種について
現在、ワクチンの供給が逼迫しており、厚労省から供給が安定するまでは初回の接種を控え、2回目・3回目の接種を優先するよう要請が出ています。
よって、当分の間初回の接種は受付できません。どうかご了承ください。
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2011.3.7 |
小児用肺炎球菌ワクチン・ヒブワクチン接種の一時的見合わせについて
小児用肺炎球菌、ヒブ、DPT3種混合ワクチンの接種後に死亡する事例が4件続いたため、厚生労働省はワクチンとの因果関係の結論が出るまでの間、接種を見合わせるよう通達を出しました。
当クリニックでは厚生労働省の指示に従い、詳細な検討の結果結論が出るまでの間は小児用肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチンの接種を一時的に見合わせます。
・現在のところワクチン接種と死亡との因果関係は「不明」とされています。
ヒブワクチンは約20年前から、小児用肺炎球菌ワクチンは約10年前から世界中で接種され、ワクチンや同時接種が原因の死亡につながる事故の報告はありません。
・すでに接種された方で、現在健康状態に問題のない方は心配ありません。
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2010.9.27 |
ヒブワクチン(Hibワクチン)予防接種について
ヒブワクチンの供給は、10月18日より制限がなくなります。
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2010.9.17 |
日本脳炎予防接種について
8月27日(金)に厚生労働省の法令が変更され、第2期(9歳~12歳)の定期接種にも細胞培養ワクチンが使用できるようになりました。また接種を差し控えていた対応として、第1期を3回接種していなかったお子さんは、9歳~12歳(第2期の期間)に残りの回数を定期接種として受けられるようになりました。
ただし、7歳6か月~8歳と13歳以上(第1期、第2期の期間外)はこの救済策の対象外ですので、現時点では定期接種として受けることができません。
詳しくは下記をご覧下さい。
現在の年齢、最終接種日により接種間隔などスケジュールが異なるため、接種ご希望の方はご相談下さい
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2010.5.3 |
日本脳炎予防接種について
日本脳炎予防接種第1期(初回接種)の積極的勧奨が再開されます。
対象は平成19年4月1から平成20年3月31日生まれの方で、予診票が送付されます。
予防接種法では3~7歳5か月までは公費で接種できますので、今回送付されない方にも接種をお勧めします。
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2010.2.25 |
小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー)予防接種について
肺炎球菌感染症予防のための小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー)が発売されました。
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2010.2.11 |
子宮頚がんワクチン(サーバリックス)予防接種について
子宮頚がんワクチン(サーバリックス)の予防接種をご希望の方は、直接窓口または代表電話にてご予約下さい。
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2009.5.24 |
日本脳炎予防接種について
日本脳炎予防接種は平成17年(2005年)5月から積極的な勧奨を行わないことになっておりますが、ご希望の方は接種を行うことが出来ます。
接種ご希望の方はご相談下さい。(6月から新ワクチンが入荷しています)
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2008.3.31 |
予防接種についてのお知らせです
BCGが4月から集団接種から個別接種へ変わります。
3か月から6か月未満が接種期間になります。 接種できる期間が短いので、体調が良いときに早めに受けましょう。 MR(麻しん・風しん)3期(中学1年相当)・4期(高校3年相当)が4月から5年間実施されます。
MR1期・2期と同様に1年間しか接種できる期間がありません。受け忘れのないようにお気を付け下さい。 |
What's new
2011.7.23 |
ワクチンの同時接種についての考え方のページを作成しました。
左のボタンからご覧下さい。
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2010.5.4 |
クリニックにスタッフの作った壁紙を追加しました。是非ご覧下さい。
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2009.11.15 |
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2009.11.14 |
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2009.10.25 |
新型インフルエンザについて、MX-TVの取材を受けました。(10月17日のニュースで放映されました)
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2009.10.13 |
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2009.9.15 |
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2009.7.21 |
リンクに静岡県焼津市で開業なさった堀尾先生のHPを追加しました。
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2009.2.18 |
インターネットの妊娠・育児のお助けサイト「gooベビー」の「・教えて!先生/小児科編」に院長とクリニックが掲載されました。
子育て中のおかあさん・お父さんに対する、院長のちょっとしたアドバイスも掲載されています。よろしかったら、訪問してみて下さい。→リンク
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2009.1.25 |
とても分かり易いので、是非一度ご覧下さい。(左のアイコンからも行けます)
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2008.3.1 |
クリニックオープンしました。よろしくお願いします。
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詳細はこちらをご覧下さい
厚生労働省のQ&A
厚生労働省発表
厚生労働省 日本脳炎ワクチン接種に係わるQ&A
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